WORKSHOP

ワークショップ

大槌刺し子アクセサリー教室

大槌刺し子アクセサリー教室

ひと針ひと針 糸で描く

「刺し子」とは、布地を綴り縫いや刺し縫いする針仕事。布を何枚にも縫い重ねて保温をする独自の技術が時代の流れの中で形を変え、糸目を重ねて美しい模様を描き出す刺し子へと変化をしてきました。生活の知恵から生まれた「用の美」のその柄はかわいらしく最近も人気です。 ワークショップでは糸色などお好きな色を選んでいただき、オリジナルのくるみボタンを作り、普段から使えるヘアゴムまたはピンバッチにします。

講師:大槌復興刺子プロジェクト 吉田 真衣さん

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